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防音カーテン「コーズ」

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よくある質問

 

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Q1 まず防音カーテンはどんなのがいいの?選び方のポイントを教えてほしい。

はい、防音カーテン選びのポイントをお答えします。

1.まず重量がある重たい物のほうが効果が高くなります。
重さがありゴワつくくらいの方が良いです。またドレープが少ない物の方が隙間ができにくいです。

2.窓枠より大きな物を選びましょう。
カーテンの場合は隙間がどれくらい防げるかがかなり重要になります。大きめの物を選んで窓を覆うような形でご使用ください。また、できるならカーテンレールの上の隙間を防ぐため表面付けより天井付けのカーテンレールにされるほうが効果が高くなります。それが難しい場合はカーテンボックスを使用しましょう。

3.おしゃれ感?機能性?どちらを重視するか検討してえらびましょう。
最近では防音カーテンもいろいろな種類のものが増えて一見おしゃれで防音効果があるように宣伝されていますが、ただコーティングだけしてあるものや、コーティングの層が何層かあるくらいではあまり防音性能は期待できません。遮音層が何層もあるタイプを選びましょう。

Q2 防音カーテンの効果的な使用方向を教えてほしい。

1.空気層をつくりましょう。
もし可能なら窓ガラスから少し離して空気層を作ってあげる方が効果が高くなります。

2.防音カーテンの隙間がないようにしまししょう。
カーテンの横や上にできるだけ隙間がないように吊しましょう。もし可能ならマジックテープや押しピンなどご使用されてみてください。

3.防音レースカーテンなどを併用して防音性をUPしましょう。
遮音層が少しでも多いほうが効果が高くなります。

オススメ!
・防音レースカーテン 「トル」(防音・遮熱・UVカット・結露防止・花粉ガード・目隠し機能)
・防音花柄レースカーテン「モビリオ」(おしゃれ度UP・遮熱・防音)

4.窓以外から音がはいっている場合はその他の部分も防音対策をしたほうが良いです。
カーテンでは重低音や電車の走行音など振動を伴う物はあまり効果を感じられない場合があります。また窓を塞いだとしても壁が薄いお部屋に隙間が覆い、ドアや通気口など空気が入る所が覆い場合もカーテン以外の対策もする必要があります。

Q3 防音カーテンってどれが一番効果あるの?

防音カーテンを効果で表すとこうなります

4重構造で大変重くスタジオなどでご使用されるタイプのカーテンになります。
色はダークブラウンですが、ご希望によって裏面(アイボリー)を表面にして縫製する事も可能です。ただこの場合表面は布というかんじではなく塩ビラミネートが表にきてしまいますのでできればダークブラウンの方を表に縫製する事をお勧めします。
*重量があるのでサイズによっては丈夫なカーテンレールにする必要があります。

国産で縫製がしっかりしていて3重の遮音構造。
お値段の割に効果が高いの特徴です。通常のカーテンレールでも使用できますしサイズも豊富でオーダーでの製作も可能です。
防音効果と吸音の効果もありますので壁に吊してピアノなどの音の吸音調整も可能なカーテンです。
当店では一番人気の防音カーテンになります。

おしゃれ度が高いタイプの防音カーテンになります。
通常のカーテンの柔らかさに遮音性と遮光の効果があるタイプになります。

Q4 防音カーテンだけじゃあんまり効果ないけど、もっと簡単に効果が出る方法はない?

思い切ってレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテンを使ってみてください。

通常ではこうゆう使用の仕方はしないのですが、防音カーテンを2枚ダブルで使用する方法があります。
実際にぴあ店長もレースのカーテンの代わりにもう1枚防音カーテン(コーズ)を使用したら、はっきり効果がわかるほど防音性がUPしました。
少し工夫するだけで意外と簡単に効果があがります。
そんな予算な〜いという場合は、防音カーテンと厚手のカーテンを利用されてもOKです♪

Q5 思い切って窓を塞ぐくらいで防音したい。ただ賃貸なので完全に窓をつぶすことはできません。

ピアリビングではカラオケスナックの方やピアノ教室をされている方、バンドをされていて大きな音を出す場合、窓からの騒音がうるさくて仕事ができないなどの方のために下記商品をオーダーで製作しました。

ワンタッチ防音壁(窓用)こちら会社オフィスでご使用いただいています

窓用ワンタッチ

ワンタッチ防音壁(出窓用)出窓の場合もこのように製作をしています

その他掃き出し窓用など大きな物まで製作をしてきました。サイズや加工などはお客様とやりとりして決めていきます。

Q6 もっと取り外しができて防音カーテンと併用して防音できる方法はないの?

防音カーテンと窓ガラスの間に空気層をつくれない場合や、それでも効果を感じない場合は吸音材を利用しちゃいましょう♪

実際Twitterでお客様がUPしてくださった画像です。
ジョイナーを使われて上手に設置されておられました。

窓用ワンタッチ

   
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